採用情報

社員スキル、教育研修

社員のスキルアップを目指して

社員一人一人のスキルアップ支援制度…そして積極的な自己啓発を

研修制度

階層研修
  1. 新社員研修
    1. 入社時導入研修
      • 学生から社会人への円滑な気持ちの切り替え
      • 組織(各部署の業務)の理解、業務に際して正しく無駄のない行動を促す。
      • 社会人としてのマナー教育
    2. フォローアップ研修
      • 配属部署での経験を回顧し、それをもとに組織の一員として自己のあり方、今後の課題、個々の長所等を認識する。
      • 2年目以降の目標設定。自己啓発意欲の向上。
      • 同期との交流。情報交換。
  2. 新任監督職研修
    • 監督職階に昇格時、監督職としての自覚促進および部下指導能力の向上を図る。
    • 監督職としての能力を開発し、より上級の職位または管理職としての素地を育成する。
  3. 新任管理職研修
    1. 昇格時研修
      • 管理職としてリーダーシップを取るための意識改革。
    2. フォローアップ研修
      • 昇格時研修で個々が定めた6ヶ月間の行動計画書のチェック。
        効率的な組織運営のための「マネジメント」の再確
  4. 新任経営職研修
    • 経営層としてのマネジメントスキルを身につける。
職種別研修
  1. 施工管理研修
    • 新社員は各支店毎に「施工の流れ」や「各種工事の工法」の講義を中心に、次期所長クラス(入社10年目位)は「作業所運営マネジメント」をグループ活動から学ぶ集合型研修
    • 目的:営業活動全般の基本事項を再確認して企画提案型の営業活動体制を推進する
  2. 営業職研修
    • 営業部門に配属5年以内の若手営業マンを対象にした、ロールプレイングを通じて専門知識の取得と実践能力の向上を促す。
    • 目的:営業活動全般の基本事項を再確認して企画提案型の営業活動体制を推進する

国家資格の取得を促進する制度

国家資格取得奨励金制度
技術士、建築士、施工管理技士、建設業経理事務士、宅地建物取引主任者など建設業に籍を置く者として是非取得してもらいたい各種国家資格に対し、合格者に奨励金を支給する制度。
国家資格取得促進制度
建築士
教育機関の学費を会社が一部負担し、かつ奨励金支給により社員 の経済的負担を軽減し、取得を促進する制度。
施工管理技士
集合型の社内模擬試験を行い、万全な試験対策をとる制度。
その他
建設業経理事務士に対して会社が認めた社外機関が実施する講 習会への参加

人材育成

能力開発
ジョブローテーションや自己申告制度の活用。
目的:年齢構成上40代の社員が不足していることから職種を問わず若いうちから一人一人の能力を早期に、最大限に発揮させる。
職場内教育(OJT)
業務遂行に必要なスキルを日常業務の中で一人一人の能力に合わせながら修得。
その他
自主性を発揮しや自己啓発を積極的に行う意欲ある社員を育成し、機能的に発展する組織を追求する。

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