社員が思う松井建設
Voice of Employees
松井建設で働く若手社員42人にアンケートを実施しました!
まっすぐに向き合う姿勢ってどんなことなのか、松井建設のDNAをぜひ覗いてください。

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自分を含めた上司や先輩、同期や後輩が困って何か聞いたときに親身になって聞いてくれる時に感じます。
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仕事に対して責任を持って取組んでいるときです。例えば、現場で安全を第一に考え、細かい部分まで確認しながら作業を進めている姿を見ると、仕事に真剣に向き合っていると感じます。
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問題や課題が発生した際に責任から逃げず、最後までやり切ろうとする姿勢を見たときに「真摯さ」や「誠実さ」を感じます。
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「自分には関係ない」「誰かが何とかしてくれる」という姿勢ではなく、頭を抱えて本気で悩んでいる姿を見ているときに一緒に働く仲間の誠実さを感じます。
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仕事について真剣に議論し、悩みや課題を共有し合う場面に誠実さを感じます。特に同期が真剣に悩みを相談してくれる姿からは、単に業務をこなすだけでなく、より良い成果を出そうと向き合う真摯さが伝わります。
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社内の問い合わせに対応した際に、必ず「ありがとう」と言ってもらえる雰囲気。感謝の意識があることは、相手に対して真摯に向き合っているからこそだと思います。私自身も何歳になっても「ありがとう」の気持ちを大事にしていきたいです。
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所長や上席が「わからないところをわかるまで教えてくれる」「頑張っているところは絶対に見てくれている」ところです。
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現場の納まりなど細部のところで自分の考えが浅はかだったときに、上司の建築に対するこだわりや、熱意を語ってもらったとき。
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お客様アンケートや実際にご意見を伺った際、みんなで対応や改善の検討をする姿勢に、日々社員が仕事に真摯に向き合っているんだなと感じます。
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困っている仲間がいたときに声をかけたり、わからないことを丁寧に教えてくれたりする姿からも誠実さを感じます。建設の仕事は多くの人の協力で成り立っているため、お互いを思いやる気持ちが大切だと思います。

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派手な成果よりも、安全・品質・工程を確実に守ることを優先し、徹底しているところです。利益だけでなく、信用を守ることを重視する姿勢も当社らしい堅実さだと思います。
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現場をチームととらえ、真摯に建物に向き合う姿が堅実な成長を支える要因だと考えます。
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「100億円を稼ぐことより、500年続く会社にする」という言葉を聞いたことがあります。時には挑戦も大事だとは思いますが、いい意味で教科書通りにコツコツとまじめに仕事をこなしていくことが堅実さに繋がると思います。
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見えない部分も含めて確実な設計や施工を積み重ねていく姿勢だと思います。
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常に先を考えることでリスクをできる限り減らす努力を続けていることです。
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日々の業務を丁寧に行い、周囲と協力しながら責任を持って仕事に取組む姿勢。目立つことよりも、確実に会社としての「信用」を積み重ねていくことを大切にしているところです。
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お客様の事を常に考えて行動している所だと思います。当たり前を当たり前に出来ていることだと思います。
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DXを推進して時代に遅れないようにしているところです。
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歴史に胡坐をかかず時代に遅れないようDX推進など新しいことに挑戦しているところです。
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会社の方針として「身の丈に合った」規模の案件の選び方と進め方だと思います。品質・安全・納期を優先して確実に遂行する判断こそが、顧客や協力会社への責任を果たすことになり、信頼へと繋がると感じます。
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今の自分にできることを模索し、ベストを尽くそうと努力することです。
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派手に一過性の成果を上げるのでなく、基本を守りながら着実に成果を積み上げていくことです。できない仕事を無理に引き受けるのではなく、確実にできる仕事を適切に選び、品質と納期を守って「信用」を積み重ねることです。


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人づてに聞いたのですが、職人さんが他現場で自分のことを褒めてくれているのを知ったときは嬉しかったです。
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竣工式でお客様スピーチの際に「陰ながら頑張っていたのは彼です。」とお褒めの言葉を頂けたこと。
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職人さんから「段取りが良いから手待ちにならない、ありがとう」と言われたことが嬉しかったです。
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現場で職人さんから「〇〇さんが居たから現場が無事に終わった。」「〇〇さん流石だね。」「〇〇さんの現場は良いね。」等、声をかけられたときはとても嬉しかったです。
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自分なりに段取りよく準備して、何事もなく業者さんの施工が終わったときに、職人さんから「働きやすくて良かった。」と言われたとき。
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引き渡し後にお客様から「きれいにつくってくれてありがとう。」と感謝されたときが嬉しかったです。
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こども園の現場ではお施主様とのコミュニケーションの機会が多く、引渡しの時に「ありがとう。いつでもあそびにきてね。」と直接言ってもらえたこと。
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たくさん迷惑もかけて、悩みも聞いてもらった職人さんたちに、「お前の頼みならやってやる」「早く偉くなれよ」と言われたこと。早く偉くなって恩返ししようと思います。
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「他ゼネコン含めて今まで見た女性監督の中で一番頑張っている」と職人さんに言っていただいたことがとても嬉しくて忘れられない一言です。
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お客様から「松井建設さんに頼んで良かった。」と竣工時に言ってもらえたときはやりがいを感じました。

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建物を使う人に喜んでもらうのはもちろんですが、職人さんたちが使う人のことを思って仕事ができる環境づくりが大切だと思います。
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見えないところまでこだわる。とにかくこだわることです。
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責任感と丁寧さです。建設の仕事でつくる建物や道路は、多くの人が長い間使うものです。そのため、一つひとつの作業を丁寧に行い、安全で安心して使えるものをつくることが大切だと思います。
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使う人の気持ちになり「どうすればより良くなるか」を想い、また工事が安全に作業できるのかを考え抜くことだと思います。
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一人では成し遂げられない仕事だからこそ、関係各所と協力しながら進めていくことが大切だと考えています。
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モノづくりは「小さな正確さの積み重ね」です。私は図面を徹底的に読み込むことで見落としがちな要素を隅々まで確認し、積算ミスや現場の手戻りを防ぐ責任感を持つことを大切にしています。
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自分たちが作ったものが、たくさんの人達の人生の一部に関わってくると思うので、その人たちへの「思いやり」が大切だと思います。
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モノづくりをしているのは自分ではなく多くの協力会社や多種多様な職人さんの力でモノづくりがされているという認識を忘れないこと。
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ものを使う人、つくる人、仲間などに感謝の心を大切にすることでより良いモノづくりができると考えています。
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お客様や設計の要望に対して、予算や時間、人員など全てを加味して牽引していく判断力と調整力だと思います。

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まだできないことは多々ありますが、施工図が特に難しいです。わからないことは積極的に質問してメモに残すようにしています。
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知らないことはできないのでまずは学ぶことが大事。その学びを活かして、できることを増やすようにしています。今でも勉強の毎日です。
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「次工程に繋げる」という局面で、番頭さんではなく職人さん一人ひとりに声をかけ走り回りました。時間はかかりましたが、深く考え抜いた成果物を褒められたときは、それまでの苦労が報われたと強く実感しました。
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例えば図面のチェックや納まりは納得がいくまで検討し、わからないことは放置せず自分の中で飲み込めるまで勉強するようにしています。
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お客様や職人さんへ説明資料の一部に「施工をBIMを用いて作成して欲しい」と現場から依頼があり、納期が短く諦めそうだったが、とにかく手と頭を動かして頑張った結果、納期前日までに資料を提出することができました。
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お客様の予算到達に向けて、会社の窓口として折衝して受注に結び付けた出来事です。お客様の期待に応えられるように社内部署(積算、工事、資材、設備)と協力し、諸問題の解決や予算到達することができました。
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引渡しが迫っている中で、「どうすれば今よりも効率よく、多くの業者さんが動くことが出来るか」を考えて工程を進めたときです。
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頑固な職人さんとの関係がうまく築けないことがありましたが、構造図を読み込み自分の引き出しを増やしたり職人さんへ積極的に質問することで、徐々に良好な関係を築くことが出来ました。
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失敗があった現場でいろんな人に助けてもらいながら形ができて完成したときに「諦めずに頑張って良かった」と思いました。
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自分が今まで触れてこなかった分野の仕事を任されたときに分からない用語や仕組みの意味を納得するまで調べました。不意に質問された内容に対して解答できたときは、プロとしてよりやりがいを感じる瞬間でした。

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ただ工事を進めるのではなく、それぞれの納まりの意味を知ることで職人さんやお客様から「もう一度貴方と仕事がしたい」と言われるような働き方を目指しています。
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全員が働きやすい環境づくりを大切にしています。一緒に仕事をしたいと思われるような現場づくりをして、自分が所長になったときにまた一緒に仕事がしたいと言ってもらえる未来を創っていきたいです。
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現状維持ではなく、常に新しいことに挑戦しようとする心がけだと思います。
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自分の中で最善の施工方法を考えて、そのやり方がダメだったときこそ次に繋がるように再度考え抜くことだと思います。
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人や仕事に「適度な距離感で興味を持つこと」を大切にしています。少しの関心が意外な繋がりや業務改善を生み、円滑な環境づくりに繋がると考えるからです。適度な距離感で多角的に取組むことで、幅広い業務を任される人材を目指しています。
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ポジティブ精神です。失敗を恐れずに、一つひとつの経験を自分の成長に繋げていくことをモットーに日々精進していきます。
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入社から妊娠・出産前まで施工管理を経験し、現在は内勤として働いています。現場にいたときの経験を活かし、いかに現場の役に立てるか・現場の負担を減らせるかを常に考え業務を行っています。
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最後までやり遂げること。お客様や仲間たちに信頼される人間になることです。所長が調整を尽くし完遂させた姿を間近で見た経験から、粘り強くやり遂げる姿勢こそが信頼を築く鍵だと学びました。
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お客様や設計事務所、協力業者に対して何があっても嘘や隠し事をせずに誠実かつ積極的にしっかりコミュニケーションを図ることです。
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現場の声に耳を傾けることを大切にしています。支店から現場へ、現場からお客様へ、相手を想うコミュニケーションがより良い関係に繋がると良いなと思っています。