キャプテンパイル工法

特徴

杭の耐震性の向上

杭頭にかかる力が低減でき、杭材の損傷が在来工法に比べて少なく、耐震性が向上できます。

基礎梁・杭のコスト低減が可能

杭頭にかかる力の低減により、基礎梁や杭の断面が小さくでき、コンクリート量、鉄筋量の大幅な削減が可能です。
また、排土量も低減でき、環境にも優しい工法です。

杭の耐震性の向上

杭頭の納まりがシンプルで品質が安定し、杭頭のはつり時に突出鉄筋が無く、施工が速くて簡単です。

キャプテンパイル工法パンフレット(3814KB)

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公共工事における新技術活用システム【NETIS】に登録された工法です。(登録番号 KT-100082)

関連リンク キャプテンパイル協会 URL http://www.cepia.biz/

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